celf

2018年春、RPAエンジンを搭載したCELFをリリース予定です。

「CELF」の特徴であるWebアプリ作成機能とRPAエンジンを融合した世界初の業務効率化ツールとなります。
「CELF」のRPAエンジンは、多くのエンドユーザの個別業務/デスクワークを改善するという「大衆普及型RPA」を目指しています。
また、IT専門家でなくても「自分の業務を自分でカイゼンできる」ツールを目指しています。

CELF2.0/RPAによる課題解決

普及しているRPAと利用シーンは同様で、CELFデータベースから、アプリケーションを横断して自動的にデータ処理が可能となるCELFロボの開発を進めています。

 

CELF2.0/RPAの特徴

これからの時代は、1人1人が更に考えて働き、仕事のやり方を自ら整理をして「自働化」を進める!

  • 特徴 1 システム開発機能とRPAが融合した唯一のツール。業務効率化が1つのツールで実現可能!
  • 特徴 2 「大衆普及型」のRPAエンジン。自分自身の業務をロボに教えて自働化
  • 特徴 3 難しい知識を必要とせず、お客様が自分で作って、保守もできる。
 

一般的なRPAとCELF2.0/RPAの違い

比較項目 一般のRPA CELF2.0/RPA
対象業務 自動化により、数百万円以上の業務改善
効果を見込める複雑な業務の改善
各個人の単純な個別業務を自動化。
大勢の人が各個別の業務を改善。
機能 RPA機能 システム開発機能+RPA機能
操作対象識別方法 画像認識型/構造解析型 画像認識型
利用スキル 高いITスキルが必要 簡単に習得
実行環境 クライアント型/サーバ型 クライアント型
価格(1ロボ) 数百万円~数千万円/年 数万円/年(予定)

CELF2.0/RPAの実行イメージ

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