【2026最新】業務効率化ツールのおすすめ15選!ツールの種類や選び方も紹介

【2026最新】業務効率化ツールのおすすめ15選!ツールの種類や選び方も紹介

業務効率化・DX

業務効率化ツール・システムはコスト削減や生産性向上などを目的に利用するツールです。RPAツールやコミュニケーションツールなどさまざまな種類があるため、自社の課題に応じて選ぶ必要があります。

本記事では、業務効率化ツール・システムの特徴や種類、メリットなどを解説します。ツールごとのおすすめサービスも紹介しますので、参考にしてください。

業務効率化ツール・システムとは?

業務効率化ツール・システムとは、企業のさまざまな業務を効率化するために設計されたツールのことです。

ここでは、業務効率化ツール・システムの特徴や種類を解説します。

業務効率化ツール・システムの特徴

業務効率化ツール・システムは、業務の生産性向上やコスト削減を目的として利用するアプリケーションやソフトウェアのことです。タスク管理や情報の整理、顧客管理など、さまざまな業務を効率化する機能が搭載されています。

近年は働き方改革の推進や人手不足解消を進めるために業務効率化の必要性が高まっており、ツール・システムを活用する企業が増えている状況です。

業務効率化ツール・システムの種類

業務効率化ツール・システムはさまざまな種類があり、主に次のような種類に分けられます。

種類使用目的
RPAツールデータ収集や集計、定型業務などの自動化
SFA・CRM・MAツール顧客データの一元管理、営業プロセスの自動化
コミュニケーションツールメッセージ・チャット、ファイルの共有、日程調整
タスク・プロジェクト管理ツール進捗確認、期限の設定、メンバー間の情報共有
ペーパーレス化ツール会計書類や契約書の電子化、デジタル書類の管理・共有

自社で効率化が必要な業務を明確にして、役立つ機能が搭載されているツール・システムを選びましょう。

業務効率化ツール・システムを導入するメリット

業務効率化ツール・システムの導入には、次のようなメリットがあります。

  • コストを削減できる
  • 多様な働き方を実現できる
  • 生産性を向上させられる

それぞれのメリットを詳しくみていきましょう。

コストを削減できる

業務効率化ツール・システムを導入して不要な業務をなくすことで、コスト削減につながります。

たとえば、ペーパーレス化ツールの導入では、紙の書類の印刷代や郵送代といったコストを削減できます。また、RPAツールで定型業務を自動化すれば、それらの業務を行う労働力が不要になり、人件費の削減につながるでしょう。教育にかけるコストも必要ありません。

多様な働き方を実現できる

業務効率化ツール・システムは、テレワークなど多様な働き方を導入できることもメリットです。働き方改革は、従業員それぞれの事情に応じて多様な働き方を選択できる環境を目指す取り組みですが、実際にテレワークを導入するには、コミュニケーションや情報共有が難しいという問題があります。

しかし、コミュニケーションツールやペーパーレス化ツールを活用することで、離れた場所でのコミュニケーションやデータの共有が可能になり、テレワークの導入も推進できるようになるでしょう。

生産性を向上させられる

業務効率化ツール・システムの導入は、生産性向上にもつながります。無駄な作業を減らし、単純作業・定型業務を自動化することで時間を節約でき、空いた時間は利益に直結する重要業務に集中できるためです。

ルーティンワークばかりでは仕事にやりがいを感じられなくなる場合もありますが、業務効率化により生産性の高い業務に専念できることで、社員のモチベーションも上がります。

スキルが活かせる業務に携わることで、自分の仕事が会社の売上・利益にどのような貢献をしているかを把握しやすくなるでしょう。モチベーションが高まれば、より積極的に業務に取り組めるようになり、生産性も高まります。

業務効率化ツール・システムの選び方

業務効率化ツール・システムを選ぶときは、ツールを選ぶ際のポイントを押さえることが大切です。ここでは、業務効率化ツール・システムの選び方を解説します。

自社の目的に合う機能があるか

業務効率化ツール・システムはさまざまな種類があるため、自社の目的に合う機能があるかの確認が必要です。自社の目的に合う機能を知るためには、まず自社の課題を洗い出し、現状を把握しなければなりません。

現在行っている業務と工数を明確にして、無駄がある作業や効率化が必要な業務、自動化できる作業を分析します。

その際は、ツールの導入によって業務をどのように変化させたいか、何を目指すのかを明らかにすることが大切です。

既存システムとの連携やカスタマイズは可能か

導入するツール・システムが既存システムと連携できることも重要なポイントです。データ連携ができない場合はデータを手入力する手間が発生し、業務効率化の目的が果たせません。データ連携により情報を一元管理できれば、二重入力をする手間がなくなるため、より円滑に導入を進められるでしょう。

将来、業務内容が変わったときにツールが使えなくなることのないよう、業務の変更に合わせてカスタマイズできるかどうかの確認も必要です。

サポート体制は万全か

サポート体制が充実しているかの確認も必要です。特に社内にITの知識を持つ人材が少ない場合、導入時のサポートは欠かせません。ツールによっては、運用のサポートや社内に定着させる体制づくりの支援なども行っているケースもあります。

本格的に導入する前に、トライアルを利用するかスモールスタートで始めることで、サポート体制を確認しておくとよいでしょう。トライアルの段階で操作性も事前に確認しておくことをおすすめします。

業務効率化ツール・システムのおすすめ15選

おすすめの業務効率化ツール・システムについて、ツールの種類別に紹介します。選ぶ際の参考にしてください。

種類使用目的
RPAツール・CELF
・WinActor
・batton
・Blue Prism
コミュニケーションツール・Slack
・Chatwork
SFA・CRM・MAツール・Salesforce
・Mazrica Sales
・eセールスマネージャー
タスク・プロジェクト管理ツール・Backlog
・Trello
・Jooto
ペーパーレス化ツール・楽々Document Plus
・クラウドサイン
・X-point cloud

RPAツール

RPAとは「Robotic Process Automation」の略で、ソフトウェア上のロボットを利用して定型業務を自動化するシステムです。単純作業や、手順・ルールが決まっているルーティンワークなどを自動化できます。

RPAツールは24時間の連続稼働が可能であり、人為的なミスもないため、人が作業するよりも正確かつ迅速に業務遂行できることがメリットです。

ここでは、RPAツールのおすすめを4つ紹介します。

CELF

CELFは、担当者が自分で業務アプリを作成できるノーコード開発のクラウドサービスです。Excelファイルから自動的に業務アプリを生成でき、Excelとそっくりな見た目と操作性で、Excelの知識やスキルをそのまま活かせます。

オプションによりRPAツールを構築できるため、個別業務・定型のデスクワークを手軽に自動化できるのが特徴です。簡単な画面操作により、専門知識がなくても設定ができます。

ドラッグ&ドロップでIT専門家でなくても簡単に設定ができるため、ベンダーへの委託や維持費用は必要なく、料金もCELF本体とRPAオプションを含めて1台あたり年間63,000円(税抜)と低コストです。小さな規模で業務効率化ツールを導入したいときにもおすすめです。

CELF RPAについて詳しくはこちら

参考:CELF

WinActor

WinActorは、2010年にNTTの研究所で生まれたRPAツールです。NTTグループ内で社内利用と機能改善を行い、2014年に販売を開始しました。

日本企業の働き方に合うように改修を重ねているため、ITに精通していない担当者でも直感的にシナリオを開発・改修できます。

スモールスタートから大規模導入まで、幅広く対応しています。導入時には、全国にある販売代理店が現場での導入を丁寧にサポートするため、安心して導入できるでしょう。

参考:WinActor

batton

battonは、ITの専門知識がなくても扱いやすい設計を重視した、AI搭載のRPAツールです。スマートフォンのような直感的なUIを採用しており、キーボード操作だけで設定できるため、現場主導で業務自動化を進めやすい点が特徴です。

業務内容を分析したうえでRPA化すべき業務を提案してくれる仕組みや、導入後も何度でも受けられるサポート体制により、RPAが定着しにくいという課題にも対応しています。

また、1ライセンスで社内の複数PCに導入でき、部門をまたいだ業務効率化にも活用しやすいツールです。

参考:batton

Blue Prism

Blue Prismは、企業のさまざまな業務をまとめて自動化・管理できる、大規模向けのRPAツールです。単純な作業を自動で処理するだけでなく、複数のシステムやデータをつなぎ、業務全体の流れを整理しながら効率化できる点が特徴です。

操作ルールや権限管理、ログの記録などが細かく設定できるため、ミスや不正を防ぎやすく、金融・医療・公共機関など、厳格な管理が求められる分野でも活用されています。

社内の業務量が多く、全社的な業務改善を進めたい企業に向いているRPAツールです。
参考:Blue Prism

コミュニケーションツール

コミュニケーションツールとは、情報共有や意思の伝達を行うツールです。主に、ビジネスチャットや社内SNS、Web会議ツールなどが挙げられます。電話やメールに代わって手軽に情報共有ができ、業務連絡や周知の時間を大幅に短縮できることが特徴です。 

チャット機能ではリアルタイムにコミュニケーションができ、メッセージに対してスタンプなどで反応するなど、迅速なやり取りが可能です。ほかにも、一斉通知や伝達を受領できる機能、ファイル・動画共有、タスク依頼・管理機能など、さまざまな機能が搭載されています。

ここでは、コミュニケーションツールのおすすめサービスを2点紹介します。

Slack

Slackは、ビジネス用のチャットアプリです。チャットのほかにファイル共有や通知、検索などの機能があり、チームのコミュニケーションを効率化します。

パソコンやスマートフォン、タブレットなど、マルチデバイスで活用でき、外出先でも業務を進められる点がメリットです。連携できるアプリが2,600個以上と数多いため、情報の一元化を容易にできるという利点もあります。

参考:Slack

Chatwork

Chatworkは、仕事に関わるコミュニケーションの活性化を図るビジネス専用のコミュニケーションツールです。シンプルな機能でITの専門知識がなくても利用でき、チャットだけでなく画像やファイルの共有、タスク・納期の管理などを行えます。

 国際的なセキュリティ規格の取得や第三者機関にするセキュリティ監査の実施など、セキュリティ水準も高いため、安心して使用できるでしょう。

参考:Chatwork

SFA・CRM・MAツール

SFA・CRM・MAツールとは、企業の営業活動やマーケティングを支援するツールです。SFAとは「Sales Force Automation」の略で、「営業支援ツール」を指します。

CRMとは「Customer Relationship Management」の略で、「顧客管理ツール」のことです。

MAは「Marketing Automation」の略で、マーケティング活動の自動化を指します。

それぞれ個別のツールもありますが、SFA・CRM・MAツールは3つの機能を搭載している場合が多いため、幅広い業務の効率化に役立つでしょう。

ここでは、SFA・CRM・MAツールのおすすめサービスを2つみていきましょう。

Salesforce

Salesforceは、SFA・CRM・MAなど、目的に合わった複数の製品を組み合わせて使えるプラットフォームです。自社の課題に応じ、必要な機能を選んで使用できます。

クラウドベースのため、ハードウェアの用意やソフトウェアの購入などの初期投資も必要ありません。導入しやすく、セキュリティ体制も万全です。

自社に合う機能を選ぶため、専門のパートナー企業(Salesforce認定企業)に相談して提案を受けるとよいでしょう。

参考:Salesforce

Mazrica Sales

Mazrica Salesは、AIが搭載されたクラウド型の営業支援ツールです。営業管理だけではなく、AIが案件のリスク分析や類似案件を直接アドバイスするなど、営業プロセスを直接支援する機能もあります。

各担当の進捗状況を直感的に共有できる案件ボードにより、営業組織のリモートワークも支援します。

OCR機能により名刺や議事録のスキャン、自動文字起こしができるため、入力の手間を削減できることもメリットです。

参考:Mazrica Sales

eセールスマネージャー

eセールスマネージャーは、顧客管理と営業活動の管理をまとめて行える営業支援ツールです。顧客情報、商談履歴、日報、スケジュールなどを一元管理でき、営業担当者ごとの動きや案件の進捗状況を把握しやすくなります。

名刺のデータ化や地図を使った顧客管理、予算と実績の見える化など、日々の営業業務を効率化する機能が充実している点も特徴です。スマートフォンにも対応しており、外出先からの入力や確認にも対応できます。

営業活動を属人化させず、組織全体で成果を高めたい企業に向いているツールです。
参考:eセールスマネージャー

タスク・プロジェクト管理ツール

タスク・プロジェクト管理ツールは、タスクやプロジェクトの進捗状況やスケジュール、リソースなどを管理するツールです。タスクの進行状況を可視化し、メンバーの担当業務や情報を一元管理できます。

チーム単位で管理を行うため、スケジュールの抜け・漏れやタスクの遅れに気づきやすく、メンバー同士でコミュニケーションをとりながら、プロジェクトの進行を円滑に進められます。

ここでは、タスク・プロジェクト管理ツールのおすすめサービスを2つ紹介します。

Backlog

Backlogは、業務を可視化できるプロジェクト管理ツールです。プロジェクトごとに発生する課題などをオンライン上で一元管理できます。コミュニケーション機能でチームのコミュニケーションを促進し、プロジェクトの成功を支援します。

シンプルな操作性と親しみやすいUI/UXにこだわっており、プロジェクト管理ツールに慣れていない方でも簡単に利用できるツールです。

参考:Backlog

Trello

タスク・プロジェクト管理に役立つクラウド型のタスク管理ツールです。タスクをカードで管理し、タスクの追加、変更も簡単にできます。タスクを担当や納期、進捗状況などに絞り込みして見える化できるため、プロジェクトの現状をさまざまな視点から把握できることが特徴です。

マルチデバイスで使用でき、データはリアルタイムで同期されます。追加修正は即時に反映されるのも便利な機能です。

参考:Trello

Jooto

Jootoは、タスクやプロジェクトの進捗を直感的に管理できるタスク管理ツールです。担当者や作業状況ごとにタスクを並べて管理でき、ドラッグ&ドロップで簡単に移動させることで、進行状況をひと目で把握できます。

ガントチャートによるスケジュール管理や、コメント・ファイル共有機能も備えており、チーム内での情報共有をスムーズに行えます。スマートフォンにも対応しているため、外出先からの確認や更新も可能です。

少人数のチームから組織全体まで、無理なくプロジェクト管理を始めたい場合に適したツールといえるでしょう。
参考:Jooto

ペーパーレス化ツール

ペーパーレス化ツールは、紙の書類を電子化するツールです。文書管理システムとも呼ばれます。紙文書の電子化機能や保管・検索機能などを搭載しており、文書管理業務を効率化するとともに、電子帳簿保存法への対応も実現します。

ペーパーレス化ツールの導入により、印刷やファイリング、破棄といった手間を削減し、データとして保管することで保管スペースも不要になることがメリットです。

ペーパーレス化ツールのおすすめツールを2点紹介します。

楽々Document Plus

楽々Document Plusは、ペーパーレス化を促進し、ドキュメントDXをサポートする文書管理システムです。契約書管理やISO文書管理など幅広い業務に対応し、紙文書やフォーマットの違うドキュメントもまとめて管理できます。

高速・高精度な検索機能を搭載しており、必要情報をすぐに見つけられます。

サポート体制も万全です。サポートサイトを設置しており、問い合わせに迅速対応するほか、顧客アンケートを実施して顧客の声を聞き取り、使いやすさなどの製品改善も行っています。

参考:楽々Document Plus

クラウドサイン

クラウドサインは、契約締結から契約書管理まで対応するクラウド型の電子契約サービスです。「紙と印鑑」を「クラウド」に置き換えることで、契約作業をオンラインだけで完結できます。

契約交渉済の契約書をアップロードし、相手方が承認するだけで契約を締結できます。従来は数日かかっていた契約作業も、わずか数分で終えられます。

ワークフロー機能があるため、最初に書類の送付順を設定すれば、順番に確認依頼メールが送信されます。送信者側では契約書の閲覧や進捗状況の確認、確認依頼のリマインドができ、スピーディに締結が進む仕組みです。

参考:クラウドサイン

X-point cloud

X-point Cloudは、紙やExcelで行っていた申請・承認業務を、そのままのイメージで電子化できるワークフローツールです。稟議書や申請書を見た目そのままWebフォームにできるため、現場の担当者も違和感なく利用を始められます。

申請書の作成や承認ルートの設定は、専門知識がなくても画面操作だけで対応可能です。検索や集計機能も充実しており、過去の書類確認やデータの取りまとめも効率化できます。

申請業務の手間や承認待ちのムダを減らしたい企業に適したツールです。

参考:X-point cloud

業務効率化ツールを定着させるためのポイント

業務効率化ツールは、導入しただけでは十分な効果を発揮しません。現場で継続的に使われ、業務に根付いてこそ効率化が進みます。ここでは、ツールを定着させるために押さえておきたいポイントを解説します。

業務効率化に組織全体で取り組む

業務効率化ツールを定着させるためには、現場任せにせず、組織全体で目的を共有することが欠かせません。なぜツールを導入したのか、どの業務を改善したいのかを明確にし、全員が同じ方向を向くことが必要です。

また、定期的なミーティングでツールの活用状況を共有したり、便利な使い方を紹介し合ったりすることで、活用の幅が広がります。個人の効率化にとどめず、チーム全体の生産性向上につなげる意識を持つことが、ツール定着の重要なポイントです。

現場へのトレーニングを実施する

業務効率化ツールを成果につなげるには、トレーニングを実施して、現場で使う従業員が正しく理解し、使いこなせる状態をつくることが重要です。基本操作の説明だけで終わらせず、実際の業務に即した使い方を共有することで、日常業務への定着が進みます。

また、操作に不安を感じる従業員をそのままにせず、質問しやすい環境を整えることも大切です。トレーニングを通じてツールの目的やメリットを理解できれば、抵抗感が減り、自発的な活用につながります。

定期的にフィードバックを行う

業務効率化ツールは、導入後の運用を見直し続けることで効果を高められます。実際の利用状況は部署や担当者によって異なるため、定期的に現場の声を集めることが重要です。

アンケートや相談窓口を通じて意見を吸い上げ、使いにくい点や業務に合っていない設定を把握することで、現場に即した使い方が可能になります。

また、改善が反映されることで、従業員の参加意識も高まり、継続的な活用につながります。

自社に合う業務効率化ツール・システムを選ぼう

業務効率化ツール・システムはコスト削減や生産性の向上、多様な働き方の実現など、さまざまなメリットがあります。人手不足解消や、社員のモチベーションアップも図れるでしょう。ツールの導入で業務効率化を図るためには、自社の課題を洗い出し、解決できる機能を見極めることが大切です。

数ある業務効率化ツールの中でも、「現場主導で始めやすい」「Excelをそのまま活かせる」という点でおすすめなのがCELFです。

CELFは、Excel業務のアプリ化だけでなく、CELF RPAオプションを活用することで、定型業務の自動化にも対応できます。

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