CELF > 利用シーン > 商談管理、顧客管理

Excelの非効率

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商談中の案件情報を独自で管理しており、組織内で共有されておらず、それぞれの営業担当者しか状況が分からない

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市販のパッケージにはない案件確度のステータスなど独自の項目を使って管理したいが、カスタマイズするには費用がかかる。

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受注後は基幹システムへの登録が必要、手入力で転記しており手間がかかる。

CELF導入前のExcel業務の非効率イメージ

これらExcel業務の非効率をCELFによって解決することができます。

CELFとは、自分でアプリが作れるIT専門知識不要の「ノーコード開発サービス」

  • Excelファイルがあれば、3分でアプリが作れる
  • 更に、最近子供たちの間で流行しているビジュアル・プログラミングで自分たちの業務に合わせてアプリを修正できる
  • 個人でも利用できるほど安い自動化ツール「RPA機能」で小さな定型業務の効率化でも費用対効果がある

CELFで解決

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各案件の状況が共有できるため、担当不在時にも、商談状況を把握して顧客対応する事ができる。

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商材別、確度別など様々な切り口で売上、利益見込みを集計し、タイムリーな状況分析ができる。

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受注した案件を手入力せずに基幹システムに連携できるので、転記作業の無駄や入力ミスがなくなる

CELFを導入した後のイメージ

アプリ・テンプレの実行動画